個性あふれる桜庭一樹さんの素顔とは?
こんにちは、編集部のNです。
本日発売の『編集会議』6月号には、
『私の男』で直木賞を受賞した注目作家
桜庭一樹さん
が登場します!
桜庭さんは「本を読まないと語彙が減って書けなくなる」と、
ほぼ毎日書店通いを続ける読書家。
POPや、本の帯、物語の出だしのほか、
書店の棚の中で、書店員が個人的におすすめしたくて
平積みしている本にも注目して読む本を決めているそうです。
本屋大賞には『私の男』『赤朽葉家の伝説』の2冊がノミネート。
桜庭さんには、全国の書店員のファンも多いです。
そんな桜庭さんは、小説や自分の創作に対しては真剣そのもの。
ですが、ひとたびプライベートなお話になると、お茶目な側面も。
ここでは、担当編集者の方から聞いた
桜庭さんの個性あふれる素顔を紹介します!
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「編集者の生活白書」アンケート集計!
こんにちは、『編集会議』編集部のNです。
編集者の皆様、6月号特集のための
「編集者の生活白書」アンケート、
ご協力いただき、本当にありがとうございました!
100人の方にご回答いただくことができました。
告知初日だけでも60人の方から反響が......!
「年収は?」「ボーナスは?」「家賃は?」
「残業時間はどのくらい?」「何時に退社している?」
などなど、かなり赤裸々な内容であったにもかかわらず、
皆様の真剣な声をありがとうございました。非常に感激です(涙)!
早速簡単に集計してみました。
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『論座』に論敵・渡辺恒雄氏が登場した背景は?
こんにちは、編集部のKです。
最近、雑誌の休刊が相次いでいますね。
2007年に休刊になった雑誌は、
出版科学研究所の調べによると、218点!
そんな中、創刊したり、売上げを伸ばす雑誌もあります。
『編集会議』5月号の特集では「完売」雑誌を大研究。
各誌の完売の秘密を探りました。
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●完売事例
月刊『論座』2006年2月号
「渡辺恒雄氏が朝日と『共闘』宣言」
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伊坂幸太郎さん、本屋大賞受賞おめでとうございます!
全国の書店員が「いちばん!売りたい本」を選ぶ
「本屋大賞」が昨日、発表に。
「本屋大賞」は今回で5回目。
1037人の書店員と749書店の投票で「一番売りたい本」が選ばれます。
これまでに『博士の愛した数式』
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』などが大賞を受賞しています。
伊坂幸太郎さんは、『編集会議』2月号のインタビューにも
ご登場いただきました。
本当に、おめでとうございます!
編集部一同、心よりお祝い申し上げます。
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『編集会議』アンケート企画ご協力のお願い
アンケート企画ご協力のお願い
https://www.sendenkaigi.com/enquete/henshu/
≪4/11(金)まで受付!
『編集会議』6月号をプレゼント!!≫
こんにちは。
編集部の山中です。
今日は皆様にアンケートのお願いです。
現在、『編集会議』では、5月1日発売号にて、
「編集者の生活白書」を企画しています。
◆編集者の年収・ボーナスは?
◆残業時間はどれくらい?
◆いつもだいたい何時に帰社している?
◆○○にいくら使っている?
Ⅰ.平日のランチ
Ⅱ.お稽古事、趣味
Ⅲ.ファッション
Ⅳ.本・雑誌
Ⅵ.マッサージ
◆丸一日休みが取れたら何をする?
......などなど、普段なかなか聞けない
編集者の給料とお金の使い道、そして働き方、
仕事のやりがいなど、皆様の声を大募集します!
☆今すぐこちらをクリック!
https://www.sendenkaigi.com/enquete/henshu/
お答えいただいた方で、掲載誌をご希望の方には、もれなく
アンケート結果が掲載された『編集会議』6月号をプレゼント!
ぜひご協力をお願いします。
なお、アンケート回答後に、ご住所等の入力フォームが表示されますので、
内容から個人は特定できない仕組みとなっております。また、誌面にも
個人が特定されるような記述は避け、お名前などは掲載いたしませんので、
ふるってご応募ください!
●アンケートページはこちら
https://www.sendenkaigi.com/enquete/henshu/
■ 4月11日(金)受付〆切です ■
※携帯電話のブラウザには対応していません。
お手数ですが携帯電話の方はPCからアクセスをお願いします。
アンケート結果は『編集会議』6月号(5月1日発売)にて
発表いたしますのでお楽しみに!
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『警官の血』の佐々木譲さんの創作ポリシーとは?
みなさん、こんにちは。
編集部の山中です。
今日から新しい年度が始まります!
社会人デビューした方、新たな場所で活躍の場を広げる方、
新しいスタートを前に、皆さん目標に向かって
がんばっていらっしゃることと思います。
さて、新年度第一弾の『編集会議』5月号には、
作家の佐々木譲さんが登場します!
佐々木譲さんは、警官3代の人生と
警察組織の変遷を描いた大河小説『警官の血』で、
『このミステリーがすごい! 2008年版』の第一位に輝いた作家。
事実をもとにしたリアリティーあふれる描写が魅力です。
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『新潮45』中瀬ゆかり編集長の人脈術

みなさん、こんにちは。
編集・ライター養成講座事務局の山崎です。
16期の編集・ライター養成講座も中盤にさしかかりました。
今回の講座には、テレビのコメンテーターとしても活躍されている
『新潮45』編集長の中瀬ゆかりさんが登場。
「編集者・ライターのための人脈術」
についてお話をいただきました。
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「旅」「食」「美」。人気メディアの求めるライターとは?
みなさんこんにちは。
編集部の山中です。
3月は卒業式シーズン。
通勤途中で袴姿の学生を、最近よく見かけるようになりました。
今月は、4月からの新しいスタートに向けて、力を蓄える時期でもあります。
色々とプランを練っている方も多いのではないでしょうか。
ただいま発売中の『編集会議』4月号では、
そんな転機に合わせて、ライター採用事情を徹底調査!
「旅」「食」「美」の3分野のメディアの「ライター採用事情」を探りました。
「ライターの探し方」から「仕事依頼の際、見るポイント」
「ライターへの執筆料の決め方」「求めるライター像」までを聞いています。
ぜひご覧ください!
調査媒体は以下のとおりです☆
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『ジョジョの奇妙な冒険』で話題の作家・乙一さんが登場!
こんにちは、編集部の山中です。
本日発売の『編集会議』4月号の特集
物語=グラフ・編集者=ソムリエ
乙一の小説公式
では、『ジョジョの奇妙な冒険』のノベライズ
集英社 (2007/11/26)
売り上げランキング: 2844
で話題の作家、
乙一さん
が登場します!
1996年、17歳でデビュー。
2002年には
で本格ミステリ大賞を受賞しました。
その独特な世界観や人物描写、緻密な物語展開が魅力の乙一さん。
物語創作の秘訣を
「理想の小説は、理想の曲線グラフを描くことなんです」
と語ります。さて、その創作手法とは?
さらに、ライトノベル界で小説執筆のスキルを磨いてきた乙一さんの
新人時代からサポートしてきた編集者、
そしてなんと『ジョジョの奇妙な冒険』の作者・荒木飛呂彦さんも登場!
乙一さんの魅力が満載の一冊です。
今日は、そんなインタビューの中から、
作家としての才能が垣間見れる乙一さんの小学生時代のエピソードをご紹介。
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多趣味作家・夢枕獏の仕事術とは?
本日発売の『編集会議』4月号には、
『陰陽師』シリーズで一世を風靡した作家
夢枕獏さん
が登場します。
1988年に刊行された、この『陰陽師』を皮切りに、
まさに安倍晴明ブームの火付け役となった夢枕獏さん。
今年1月には朝日新聞社で連載していた『宿神』も完結。
現在、連載を15本抱える人気作家です。
そんな夢枕獏さんのもうひとつの顔が、趣味人。
釣り、陶芸、格闘技、登山......などなど、執筆の合間に
果敢にさまざまなことに挑戦し続けています。
2月に発売された夢枕獏さんの新刊
では、夢枕獏さんが過去10年間に新聞や雑誌に連載した
エッセイを厳選して紹介。夢枕獏さんの日常から趣味、
小説執筆の裏側までが垣間見れる貴重なエッセイ集となっています。
「倒れるまで仕事 起きられなくなるまで遊ぶ」。
が信条の夢枕獏さんの魅力溢れる1冊。
『編集会議』4月号では、そんな夢枕獏さんに、
趣味と仕事との両立の秘訣をお聞きしました。
ここでは、インタビューの様子をちょっとだけご紹介します。
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